富伝道のススメ これからの時代は、「富伝道」をする人が最も成功する まえがき

「富伝道」とは、道を伝えて富を得ることです。

道を伝えても貧しい人がいます。なかなか続きません。

人を道に迷わせて富を得る人がいます。厳しい反作用が来るでしょう。

そんな悪しき両極端を去った、行き詰まらない道が「富伝道」です。

「伝道」とは「使命感」と一体の言葉であり、「営業」より遥かに強い概念です。

私は営業にも伝道にも身を投じたことがありますが、「営業より伝道のほうが強いこと」は紛れもない事実です。

あなたもぜひこの本を読んで、「富伝道」に一歩踏み出してください。

それがあなたに生きがいをもたらし、経済的・時間的自由をもたらすことになると信ずるからです。

使命を果たしつつ、豊かになる。それがこの本の目指すところです。

「富伝道」は、「智慧のアウトプット」からすべてが始まります。

「智慧」とは何か?

「アウトプット」がなぜ大切なのか?

「そこから富を得る」にはどうすればいいのか?

これについて語ってまいりましょう。

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著者紹介
遠江秀年

大阪府豊中市出身。(株)リクルートのINS事業部の営業として2期連続MVPを受賞。1991年より(宗)幸福の科学にてリバティ編集局部長、総本山・未来館部長、ブラジル本部長等を歴任。「伝道」2万人、「富系研修」受講者累計3万人の実績を持つ。

2015年独立して『富伝道ランド』を開き「智慧をアウトプットして富を得る」ための教育事業を始める。起業4ヵ月目にして月収300万円、メルマガ読者2,000人、クライアント50人を達成。コピーライティング(文章力)、マーケティング(売れる仕組みづくり)に異能を発揮する。

ユニーク・ポイントはマーケティングに加え、宗教と音楽に造詣が深いこと。「富」と「伝道」と「エンターテイメント」を異質結合した智慧を持っていることが、他にない強みといえる。

処女著作『富伝道のススメ』が、Amazon売れ筋ランキング1位を獲得する。(2016年2月1日:人文・思想の参考図書の売れ筋ランキング1位)

目次

◆まえがき
1、人の役に立つ智慧を出す
2、悩み解決の智慧
3、自分の悩みをリサーチに変える
4、ポイントを一言で述べる
5、自分の智慧をショーウィンドウに並べる
6、なぜ「伝道」が必要なのか
7、「富」に関する考え方
8、キャッシュポイントのつくり方
9、初心者は何から始めればよいか
10、「富伝道」のススメ

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