よくあるご質問

  • Q1:

    出版後の売上ロイヤリティに対して費用はかかりますか?

    Answer:

    いいえ、出版後のロイヤリティなどは一切いただいておりません。

    当サービスは、出版後の販売利益については、著者様がすべて、アマゾンから直接お受け取りいただけます。アマゾンのKindle出版のロイヤリティは、35%~70%と非常に高くなっております。

  • Q2:

    ロイヤリティは、アマゾンから直接支払われますか?

    Answer:

    はい、当サービスでは、出版後の販売利益については、著者様がすべて、アマゾンから直接お受け取りいただけます。

    大切なことですので、もう一度言います。

    本サービスで、本来の電子書籍の“出版代行業務”を遂行すべく、書籍の販売ロイヤリティのお支払いは、アマゾンから直接、著者様の銀行口座にお支払いがございます

    そのため、代行業者経由のロイヤリティ支払いでよくある、“実際の販売数とロイヤリティが合わない”などということもございません。(また、著者様ご自身にて、毎日、アマゾンKDPシステム上の販売レポートをリアルタイムでご確認いただくことも可能です。)

  • Q3:

    ロイヤリティの支払い時に、振込み手数料などが引かれてしまうのでしょうか?

    Answer:

    いいえ。本サービスをご利用された場合は、ロイヤリティのお支払い時に振り込み手数料が差し引かれることはございません。アマゾンのロイヤリティ額が、そのまま、著者様の銀行口座へ支払われますので、無駄な費用がかかりません

  • Q4:

    ロイヤリティの支払いは毎月行われるのでしょうか?また、ロイヤリティを取得するための最低支払い金額などはありますか?

    Answer:

    A:はい。ロイヤリティの支払いは、毎月アマゾンから支払われます。また、現在、日本アマゾンの場合は、最低支払い金額は0円となりますので、たとえ、1冊のご販売からでも、ロイヤリティは毎月支払いがございます。

  • Q5:

    米国免税者番号(EIN)は取得したほうがいいですか?

    Answer:

    いいえ。ほとんどの方は、米国免税者番号(EIN)をご取得する必要はございません
    現在、Amazonの免税処理に関しましては、米国以外のKindleストアで得たロイヤリティについては、米国の源泉徴収税の徴収が行われていないため、日本語の電子書籍を日本のみで出版される場合は、EIN(※個人の場合はITIN)を取得する必要はございません

    ※詳細に関しましては、以下の記事もご参考にしていただければと思います。

    KDP米国の源泉徴収の免除についてご案内:※ほとんどの場合、免税処理は必要なくなりました。

  • Q6:

    申し込み時にこちらが用意するものは原稿だけでよいのですか?

    Answer:

    お申込みの際には、原稿と簡単な申込書(Excelシート)をご提出いただきます。
    ※申込書は、仮申込み後に個別にご案内させていただいております。

  • Q7:

    出版権は、著者が保持することができるのでしょうか?

    Answer:

    はい、本サービスでは、著作権や出版権、ロイヤリティを含めたすべての権限を著者様にお持ちいただいております。そのため、電子書籍の出版後に、紙本を出版される場合なども、ご自由にしていただくことができます。

  • Q8:

    電子書籍を出版した後でも、書籍の内容を修正できますか?

    Answer:

    はい、できます。

    本サービスは、2ヶ月間のアフターフォロー期間を設けておりますので、電子書籍のご出版後、2ヶ月以内であれば、電子書籍のご修正兼再出版手続きを承らさせていただいております。

  • Q9:

    もし、御社のサービスが終了した場合でも、過去に出版した電子書籍の販売は継続されますか?

    Answer:

    はい、継続されます。

    本サービスをご利用されて電子出版された書籍は、著者様に全ての権限があるため、たとえ、本サービスが終了したとしても、ご出版された電子書籍は、著者様が販売停止処理を行わない限り、アマゾンにて販売され続けます。

  • Q10:

    書籍は、何文字以上など文字数の規定はありますか?

    Answer:

    文字数については、特に規定はございません。ただ、購入者が販売価格に見合っていると思える程度のボリュームを用意されることをおすすめします。※ただし、20ページ(約8,000文字)から60ページ(約24,000文字)のコンテンツを、数百円程度で販売されている方もおります。

    また、本サービスでは、総文字数が40,000文字以内までであれば、追加料金も発生いたしません。

  • Q11:

    審査が通らなかった場合などの返金制度はありますか?

    Answer:

    はい、本サービスは、全額返金制度付きのサービスとなります。

    万が一、お作りしたKindle書籍が審査に通らなかった場合は、代金を全額返金させていただいております。⇒詳細はこちら

  • Q12:

    制作から審査、販売まで、大体どのくらいの期間がかかりますか?

    Answer:

    審査にかかる期間にもよりますが、制作から販売まで大体1~2週間程度を予定しております。

  • Q13:

    原稿はWord形式以外でも受け付けてくれますか?

    Answer:

    はい。Word形式以外でも原稿を受け付けております。ただし、電子本を作成する際、いただいた原稿をこちらで転記いたしますので、コピー&ペーストができる形式でご提出いただきます。

  • Q14:

    原稿サイズの指定はありますか?

    Answer:

    原稿サイズは、特に指定はございません。

  • Q15:

    絵本や写真集のようなフォーマットでも、kindleで出版できますか?

    Answer:

    はい、絵本や画像集などの出版代行も承っております。

    EBOOKのフォーマットには、下記の2通りのレイアウトの方式があり、本サービスでは、両方のタイプの取り扱いが可能です。

    1)リフロー型(小説やビジネス書に最適なフォーマット)

    ※文字のサイズやフォントの変更に合わせてページのレイアウトが変更するもの。

    2)固定レイアウト型(絵本や画像集に最適なフォーマット)

    ※画像の位置を固定して、端末によって表示を変更させないもの。

    絵本や写真集の出版は、固定レイアウト型で作成させていただきます。

    絵本や写真集の電子出版代行サービスの詳細はこちら

  • Q16:

    あとがきや巻末に、自分のブログやホームページのリンクを張ることはできますか?

    Answer:

    A:はい、あとがきや巻末にお客様のブログやホームページのリンクを張ることができます。

    (※書籍をご自身のビジネスの販促ツールとしてご活用いただくこともできます。)

  • Q17:

    書籍の中に、図や写真などの挿絵を入れることはできますか?

    Answer:

    A:はい、本サービスでは、図や写真などの挿絵の挿入も承っております。

    ※挿絵の導入に関しては、挿絵10枚までは無料にて承らさせていただいております。
    (以降、1枚当たりの追加費用は、480円(税込)となります。)

  • Q18:

    ルビ(ふりがな)の指定はできますか?

    Answer:

    A:はい、ルビ(ふりがな)の指定も承っております。※ルビ(ふりがな)を振りたい漢字の該当箇所と、ふりがなをご連絡いただければ、お作りする書籍に適用させていただきます。

    ルビ(振り仮名)のサンプル画像はこちら
    (画像をクリックしていただくと、大きく表示されます。)

    ※ルビの指定に関しては、ルビ20か所まで無料にて承らさせていただいております。
    (以降、10箇所当たりの追加費用は、480円(税込)となります。)

  • Q19:

    著者名にペンネームを使用できますか?

    Answer:

    A:はい、著者名にペンネームなどの本名以外のお名前もご使用いただけます。
     (※ペンネームを使用した場合、本名はAmazonのサイトには掲載されません。)

  • Q20:

    出版社名も自由に決められますか?

    Answer:

    A:はい、出版社名もお客様の自由に決めていただけます。

    本サービスは、電子書籍の出版代行サービスとなり、出版権もお客様側にて保持していただけますので、出版社名もお客様の会社名などお好きな名前にてご出版可能となります。

    そのため、本サービスをご利用されて、新たな出版サービスを立ち上げられた企業様もいらっしゃいます。また、本サービスをご利用していただき、新しいサービスを開始された場合は、パートナー様向けの特別優遇価格にてサービス提供をさせていただきます

    もちろん、個人の方が複数冊ご出版される場合も、特別割引価格を適用させていただきます。(特別割引価格は、その都度、ご案内させていただきます。)

  • Q21:

    英語版(英文)の出版代行も行っていますか?

    Answer:

    A:はい、英語版(英文)の制作・出版に関しましても、こちらで承っております。
     (※また、ご販売地域も、世界中のアマゾンでのご販売が可能となります。)

    ※ただし、英語表記の場合、文字数が日本語よりも多くなってしまいますので、本サービスでは、総文字数10万文字(スペース無し)までは、追加料金なしで承らさせていただきます。(10万文字を超える場合は、以降、10,000文字につき追加費用1,000円がかかります。)
    (その他の金額設定につきましては、日本語版と同様になります。)

  • Q22:

    表紙制作だけのお願いもできますか?

    Answer:

    A:はい、もちろん、表紙だけのご依頼も承っております。

    本サービスの表紙デザイン制作に関しましては、お客様の書籍のタイトルやジャンル、書籍情報を元に、こちらから複数のデザインをご提示させていただき、お客様にはその中から気に入ったものをお選びいただいております。

    ※また、複数の表紙デザイン制作のみをご依頼される場合の費用に関しましては、19,800円(税込)にてご提供させていただきます。

  • Q23:

    もっと安価でスピード出版できるプランはありますか?

    Answer:

    A:はい、ございます。

    この度、電子書籍出版代行サービスの新しいプランと致しまして、お手軽スピード出版代行プランのご提供を開始させていただきました。お手軽スピード出版代行プランは、表紙デザインにはそこまでこだわらない(もしくはご自身で用意できる)方や、エッセイや小冊子などの文字数が比較的少ない書籍をより安価にスピーディーに出版できるプランとなります。 → お手軽スピード出版代行プランの詳細はこちら


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